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木のおもちゃ

子どもにお贈り物を選ぶ時って・・・?
安全・安心であることは、もちろんですが、贈り物を手にした子ども達が、どんな遊びを発見するだろう・・
どんな目をして遊ぶだろうと、わくわくしながら選びませんか?
シンプルな木のおもちゃは、遊び方が色々、自由な発想でどんどん遊びが広がっていきます。
木の手ざわり・匂い・創りての人たちの気持ちを、体いっぱい感じながら、楽しく遊んでほしいと思います。

あかちゃんの時は

赤ちゃんの時は、なんでも手にするものを口に入れます。
安心して口にするものを選びたいですね。
木製のものは、温かみがあり、手に添います。
小さな手で、握れるものが、いいですね。
HoHoHooでは、リングになっている握りやすいものや、マラカスが人気です。
ハイハイが始まったり、歩き始めの頃は、引っ張って動くものが、活躍します。

手がどんどん活躍

手がどんどん活躍します。
手に取るものを、投げたり、箱から出したり、たたいたりと親が、びっくりするほど、活発に動く頃です。
箱にブロックを入れるおもちゃや、たたくおもちゃ・ままごと遊びも始まります。

考えながら遊びに

考えながらの遊びが、大きくなるころですね。
想像力いっぱいです。
指先をつかうビーズのひも通しや、道具を使ったあそびが始まります。
積み木遊びもただ積むだけではなく、形になってきます。
ままごともごっこ遊びから、本格的な遊びに広がっていきます。

子供から大人まで

『キャッスルラビリンス』
子どもが小さい時は、大人がレールを作って、ビー玉をころがすと目で追って楽しく何度も遊びます。
3〜4歳ぐらいになると、自分でレールを作り出します。
お店でもいろんな形を作ってくれます。
結構すごい発想でびっくるすることもあります。
HoHoHooでは、大人の方(特におとうさん)に人気です。